ポルトガルが好きなんです!

 

             2005年に旅行会社のツアーで初めてポルトガルに行き、
     すべてに魅せられました。 垢抜けないところが私にぴったり。

        2011年には勇気を出して相棒と個人旅行。帰りはパリ に寄りました。

              昨年は5月29日~6月15日、三度目のポルトガル訪問。
            相棒のたっての願い~「石の村 モンサント」を目指ました。
  
             今年は6月 リスボン祭り(聖アント二オ祭)に行ってきました。帰って来て、すぐ、また、
             行きたくなる国ポルトガルです。
 
             これから何年生きられるか分りませんが、年に一度はポルトガルに~と思っています。
 

アムパワーのお寺巡りツアーはボートに乗って~

 

          


アムパワーでは夕方から小船に乗ってメークローン川でほたる観賞もできます。

アムパワーのほたるは、ランプーの木を好みそこに集まるため、夜になるとホタル達の放った光がまるで南国のクリスマスツリーのように浮かび上がり、その幻想的な光景は
一見の価値があるようです。

 食事を終えてさてどうするか。夜までここでホタルの出るのを待つか。
それとも今、運河を周遊するボートに乗るか?

みんな「ほたるはいい」ということになりボートを借りることに。
貸し切りの場合は船 1 艘で 500 バーツです。10人なので一人50B(150円くらい)。
個人だと50Bですが船すべての席が埋まらないと出発しないそうで、私たちは
10人だったのですぐ船出です。ラッキー!



 運河を周遊するツアーは、お寺めぐりツアーと島めぐりツアーの 2 種類ありますが
お寺巡りにしました。(それは後から知ったことです)


  



               

気持ちのよい川の風が、ほっと一息つかせてくれます。でも暗雲が…↑↑


           

      雨が降ってきました。

    

綺麗なお家です。人の姿がありました。

ツアーでは 2 ~ 3 か所の寺院をまわります.


    


      

      故プミポン国王のセレモニーが行われる準備がされていました。


    



20Bの紙幣を二枚出して一枚は寄付。残り一枚にはスタンプを押してくれて返してくれた。それは大事に持っておくらしい。お金が増えるのかな?

悩みや希望などを伝えると占いをしてくださる。いろいろ言われている。
それが結構当たっているらしい。

  

   ↓ 通訳してくれました。

           

                        

 アイスキャンディ?
    




境内に設けられた少し変わったミニ動物園です


人々の生活が垣間見えます。ベトナムでも同じようなボートに乗った思い出が。

ツアーの最大の目玉は、ワット バンクンです

↑ 紙幣が挟まれています。日本で言えばお賽銭?

     

      ↑ お金が増える演技のいい鶏だそうです。
 

 この寺院はまるごと巨木の根に巻き込まれているのです。一部が根に覆われているのではなく、全体が飲み込まれており、根に閉ざされていないのは入り口の扉と 6 枚の窓のみです。とはいっても、この寺院は見捨てられたわけでも、放置されているわけでもありません。それどころか、熱心な信者の列は途絶えることはありません。


  私たちも黄金の仏坐像に祈りをささげるために入りました。そして金箔を自分の弱い部分に貼りました。
  



 バンコック郊外で夕食です。

↑ 10人でお腹いっぱい食べて1600B(5000円くらい)でした。


 途中少し雨に降られましたが半日楽しく過ごしました。
案内してくれたタイの友人家族に感謝です。有難う!
お名残り惜しいですがお別れです。





明日はバンコック市内を歩きます。マッサージにも行きたいな。

お立ち寄りに感謝です。