ポルトガルが好きなんです!

 

             2005年に旅行会社のツアーで初めてポルトガルに行き、
     すべてに魅せられました。 垢抜けないところが私にぴったり。

        2011年には勇気を出して相棒と個人旅行。帰りはパリ に寄りました。

              昨年は5月29日~6月15日、三度目のポルトガル訪問。
            相棒のたっての願い~「石の村 モンサント」を目指ました。
  
             今年は6月 リスボン祭り(聖アント二オ祭)に行ってきました。帰って来て、すぐ、また、
             行きたくなる国ポルトガルです。
 
             これから何年生きられるか分りませんが、年に一度はポルトガルに~と思っています。
 

湘南・藤沢に新鋭料理人現る!

私は食道楽でもグルメでもありませんが・・・
↓の 
割烹・清風  には通います!
 と言っても お昼だけですが。 夜は 経済力がなくて・・・
まだ行ったことはないです。


そのお店がグルメ雑誌に掲載されました。
なんだか嬉しくなって載せちゃいます


日本料理を通じて
新鋭料理人が伝えたいのは
文化・伝統や食材を愛でる心








新鋭料理人のイケメン石川さん、彼をアシストする美しい奥さん、に一度会ったら
そのお人柄にまいってしまいます。


12月2日 昼時に行った時の料理をご紹介します!↓↓↓

銀杏豆腐 アオサ海苔 山芋のせ


人参のすり流し 春菊入り



自家製味噌のあんかけ 鶏団子 キャベツ巻 里芋 木耳

鰆 

写真が下手ですみません。
サツマイモ 海老 青菜 湯葉+ふきのたまり漬け なめたけのおろしポン酢


生桜海老のごはん


https://tabelog.com/kanagawa/A1404/A140404/14060960/
清風さんの食べログ↑↑↑


 以上でお支払いは3780円でした。
私は今回はお酒は飲みませんでしたが日本酒もワインも色々あります。


 最後まで見て下さり有難うございました。


バンコック 最後の晩餐は相棒のお馴染みのお店で~

 カンチャナブリからの帰りは大雨が降ってきて、それでも車はスピードをだすものだから事故でも起こしやしないかと心配だった。というのもこのドライバーさんは行きにスピード違反で罰金をとられている。それからかなり不機嫌になっていたので、帰りの運転がとても不安だった。乗客はそれでもそれを口に出す人はなく、大人しく静かだ。
車内で喋っているのは私たち女性だけだった。
 それでも無事にカオサン通りに着いた時はホッとした。
「ああ~~この旅もどうやら無事に終わりそうだ」



 この旅「最後の晩餐は…」相棒がバンコックで必ず来るという海鮮のお店。

  


                   空芯菜は定番です。


↑↑エビをボイルしたもの。


 飲み物は取っ手が付いているビン?に入ってくる。


↑↑ これは牡蠣とお野菜をいため卵でとじてとろみをつけてます。


ソフトシェルクラブの炒め物。

    


海鮮のちょっぴり辛い鍋。トムヤム タレ―。


タイの炒飯は間違いなく美味しい。↑↑



マンゴー


マンゴーには甘いもち米とココナッツミルクが付いてきます。
私は一緒に食べるより別々に食べるほうが好きです。


あれえ・・カニさんがエスケープしてますよ。


 旅の最終日。終わっちゃいました。明日は帰るだけです。
ああ~なんだか寂しくなりました。4日間なんてあっという間でした。
遊んでいる間に~時は、時は過ぎてゆく~~~~♪




おたちよりに感謝です。拝。

泰緬鉄道 観光用ディ-ゼル列車に乗って~

  楽しみにしていた泰緬鉄道体験乗車。”NAM TOK”駅から乗車。
  昔は蒸気機関車でしたが、今ではディーゼル車の観光列車が走ってます。






車内はこんな感じ。木製の座席はしっかりできています。



    ↑ここも駅なんです。飲み物など売られています。


 “アルヒル桟道橋”の名で知られている。タム・クラセー桟道橋(Tham Kra Sae Bridge)
  アルヒル桟道橋は、崖とクウェー川の間に敷設されている“木造”の橋。
この橋は第二次世界大戦中に、旧日本軍が指揮して造らせた泰緬鉄道の一部の区間
となります。建設にあたっては、連合軍捕虜や現地の労働者の方などが動員されました。劣悪な環境、過酷な作業により、たいへん多くの方の命が犠牲になったという歴史が
あります。



(写真があまりなくてすみません。)

 ↑↑ フローティング ホテル? 泊まってみたい。



こういうホテルに泊まってみたいです!↓↓

”NA KANN”という駅で降ります。車が待っていてくれました。
  有意義な一日でした。


これからバンコック市内に向かいます。カオサン通りで降ろされます。


  お立ち寄りに感謝です。





サイヨクの滝はタイ人の憩いの場

 

サイヨーク・ノイ滝 Sai Yok Noi Waterfall


     カンチャナプリから最も近い滝。アクセスのよさで、観光客、地元の人たちの手軽なリゾートスポットとなっています。水量が最も豊かな7月から9月頃がベストらしい。
カンチャナブリより北西に約60km。ナムトック駅から約2km。バスNo.8203 カンチャナブリから約1時間(6時から18時半まで、30分間隔)。




       

滝つぼがプールになってます。

水がない部分に人々がビニールシートを敷いています。

           

「手を振ってくれました」vサイン。

       

御馳走いっぱい並んでます。『おいしそ』

下まで滑り落ちたら怖い。「気をつけて~!」

「時間があったらなぁ」水に入りたかった。

 マイナスイオン いっぱい浴びました。エネルギー貰っちゃいました。


これから泰緬鉄道 観光列車に乗ります!

 お立ち寄りに感謝いたします。

  フローティングハウス?でランチが気持ちいい。



 

鉄道橋から車で40分走って・・・「緑がいっぱい。お花も咲いている」

        

        これからランチ。これはツアー料金に含まれている。

   

川辺の船着場?のようだけど・・・

 

家が川辺に浮かんでいます。「落ちないように気をつけなくちゃ」

中は結構広いです。ここにもマリーゴールドのお花が。

決して豪華ではないですが十分です。素朴な炒め物でしたが美味しかったですよ。


水辺の風は自然のクーラーです。

↑↑ ここは民宿をやっていて3室くらい客室があるようでした。

川下り用のボートがありました。

ここで暮らしている家族ですね。「ごはん美味しかったですよ。ありがとうございます」
子供達も可愛いです。

  将来 どんな綺麗な女性に成るのでしょう。

「飴 食べて」と。子供を見るといつもあげている。

ドラム缶の上に家が乗ってる。なんのパイピングなんでしょう。飲料水かな?

対岸には家が見えます。


   大満足でここを後にします。


 これから泰緬鉄道に乗りに行きます! 楽しみです!



   お立ち寄りに感謝します。